りんくと恭兵と家族と暑い海

奥羽りんく
こんばんはー
時間になりましたのでそっと待機させていただきます。


芝村裕吏
データあるならどうぞー


奥羽りんく
すみません、種族のデータを結局作れなかったので今回はなしでお願いいたします。

芝村裕吏
はあい。
呼ぶのは誰だい?

場所は家でいいの?


奥羽りんく
恭兵さんをメインでお呼びして、くれはやそうはやきょうへい2の様子を見たいなと。

芝村裕吏
OK.

奥羽りんく
おうちもまだ設置できていないので、よければ宰相府の安全なところでお願いしたいです。


芝村裕吏
/*/
ここは宰相府の夏の園にあるコテージだ。
気温は日陰で29度。日向で50度だ。


奥羽りんく
「わあ、暑いですねぇ」
#恭兵さんは近くにいるでしょうか


芝村裕吏
娘が海だーと嬉しそうに泳いでいるのを見て、あなたの横で呆れてる。

恭兵:「まあ、懐かしい暑さだな」


奥羽りんく
#どっちもかわいいです…!

「なつかしい、ですか。たしかに、ずっと砂漠でしたもんね。」

#ちなみにそうははどちらでしょう…?


芝村裕吏
中でぶっ倒れている。


奥羽りんく
#えっ
あわてて介抱します。

「そ、そうは! お水のんで…!」


芝村裕吏
恭兵:「まあ、あの頃は……いや、やっぱり今も砂っぽいな。よくもまあ、こんなヤケクソなところで住んでるもんだ。寒い方がまだいいだろ」

そうは:「……暑いよ……」


奥羽りんく
「私もどちらかというと暑いよりは寒い方が得意ですけど…」

「そうは、首の後ろに保冷剤とか当てるとちょっと楽よ」


芝村裕吏
そうは:「……暑すぎない?」


奥羽りんく
#ところで子どもたちって今いくつくらいなのでしょうか…! 最後に見たそうは、乳飲み子だったのでちょっと感動してます。

芝村裕吏
恭兵:「ここじゃ普通らしい。まあここは西国では割と涼しい方だが」

そうはが9、くれは14


奥羽りんく
#おっきくなってるー!! かわいいです…!


芝村裕吏
くれはがクラゲ持ってきた。
くれは:「そうは土産!」

そうは:「ぎゃぁ!」


奥羽りんく
「くれは、おかえりなさい。そうはあんまりそういうの得意じゃなさそうよ」


芝村裕吏
恭兵:「くらげくらいで騒ぐな。誰に似たんだ。あ、母親か」

くれは:「あー。ここいいよねー」


奥羽りんく
「自分で触れないけどダイジョブです。いちおう」>恭兵さん


芝村裕吏
そうは:「家に帰ってゲームしたい。テレビがないとこ嫌だ」


奥羽りんく
#げんだいっこ…!

「そういうとこ(ゲーム好き)は私に似ちゃったかもしれないですね…」


芝村裕吏
恭兵:「なるほど。しかし、どうせなら食えるのを持ってこい」
くれは:「クラゲ食べるんだ!」
恭兵:「食えそうなのを教えてやる」

そうは:「そうなの?」


奥羽りんく
「サバイバルはほどほどに…と思いましたけどまあ、いっか…」>恭兵さん


芝村裕吏
そうは:「お母さんゲームするって!」
恭兵:「あー、はいはい。別に趣味はなんでもいいだろう」

くれはは嬉しそうにまた海へむかった。

そうはは床の砂が嫌らしく、掃除している。ぶつぶつ言いながら。


奥羽りんく
「趣味はいろいろだからね。でも今はここでしかできないことをするのもありだと思うよ?」>そうは

苦笑して一緒に掃除しますw


芝村裕吏
そうは:「ここで出来ないことって?」
そうは:「宰相府なんて……すごい国って聞いてたけど、ただの田舎じゃないか」


奥羽りんく
「そうね。例えばくれはと一緒に海に行ってみるとか」


芝村裕吏
そうはは手で×作ってる。

そうは:「俺、頭脳派だし!」

恭兵:「姉ちゃんに負けるのが嫌なんだと」


奥羽りんく
「そんなにお外はだめなのね。私に似ちゃったかー…」
苦笑するしかないですw

「あ、なるほど」

「負けず嫌いは私と恭兵さんの血筋でしょうかね」


芝村裕吏
そうはは顔真っ赤にして怒ってる。
そうは:「男だけの秘密っていってたじゃん!」
恭兵:「大人は嘘をつくもんだ」

恭兵:「まあな」


奥羽りんく
#可愛すぎて悶えますね…!

「負けたくないのは恥ずかしいことじゃないよ」
とそうはの頭を撫でます


芝村裕吏
そうは:「負けるのは歳のせいとか言われるのが嫌いなんだ……!」


奥羽りんく
「それ、くれはがいうの?」
微笑ましいので撫で続けます。


芝村裕吏
恭兵:「重傷だな。だがお前、だからって勝負投げるのはどうなんだ」


奥羽りんく
#くれはあんまりそういうこと言わなさそうですけどどうなんだろう…


芝村裕吏
#父親が言ってる


奥羽りんく
「勝負を投げる方が私はかっこ悪いって思うかなぁ」

#なるほどw


芝村裕吏
そうは:「見えないところで練習する」


奥羽りんく
「そうだね。経験はあるにこしたことないから。そういうのがかっこいいと思う」
そうはをぎゅうっと抱きしめます。

#暑いとか言われそうですけども


芝村裕吏
そうは:「暑いよ……」


奥羽りんく
「ごめんね。可愛くてつい」


芝村裕吏
そうは:「姉ちゃんなんで平気なの?」


奥羽りんく
「海に入ってるからじゃないかなぁ。そしてそれこそ昔から宰相府にはよく来てたし…」


芝村裕吏
そうは:「そうなの?」

そうはは海に行った。素直だ

恭兵:「うまい誘導だ」


奥羽りんく
「誘導したのバレました?」>恭兵さん
ちょっと笑いつつ言います

#ところで今更ですがそうはって髪の毛生えましたか…? 昔、はげって言われてたんですが…


芝村裕吏
恭兵:「まあ、子供のころは身体感覚を鍛えたがいい」


奥羽りんく
「せっかくの機会ですし、やっぱり身体は動かしてほしいですもんね」


芝村裕吏
今はふさふさだよ。それうまれてすぐ


奥羽りんく
#あ、なるほど。よかったですw ありがとうございます。


芝村裕吏
恭兵:「ああ」

恭兵:「どんな時も、体だけは使うだろうからな」


奥羽りんく
「最後に信じられるのは己の肉体だけ、とまでは言いませんけど、最近の情勢だと備えていて損はなさそうですもんね」

「最近、困ってることとかありませんか? 大丈夫ですか?」


芝村裕吏
恭兵:「まだ仕掛けてこないだろう。敵は」


奥羽りんく
「まだ、ですか」


芝村裕吏
恭兵:「敵ってやつは、弱い時に仕掛けてくるもんだ。そうでないやつはバカだな」


奥羽りんく
「たしかに、機を見ないで仕掛けてくる敵はバカとしか言いようがないですよね…でも、私たちの弱い時っていつだろう。部隊が出尽くした後、とか…?」


芝村裕吏
恭兵:「いろいろ同時に起きるときだ」

恭兵:「仕掛けるならそこだ」


奥羽りんく
「そっか。いろいろ全部同時に起こると、手が回らなくなっちゃうから…」

「だから宇宙と海から同時に、っていう話が来てたのかな…」


芝村裕吏
恭兵:「陸もあると俺は活躍できるんだが。いや、平和が一番か」


奥羽りんく
「平和が一番ですよ。でも、ふふ。恭兵さん宇宙対応訓練してくれてたじゃないですか。宇宙の歩兵、活躍できるかもしれませんよ? もちろん冗談です」
恭兵さんに抱きつきます


芝村裕吏
恭兵:「だといいんだが?」(抱き着かれてあなたの頭を撫でている)

恭兵:「宇宙でテロか。たしかにそれなら一人二人で大量にやれるな……いやだねえ」


奥羽りんく
「向こうに恭兵さんみたいな動ける人がいたら嫌だなぁとは思ったんですよね…」
撫でられたので嬉しくなってもっと抱きつきつつ言います。

「宇宙で歩兵できる人なんて多くはないと思うんですけど」


芝村裕吏
恭兵は子供が来ないか警戒しつつあなたの頭を撫でている。

恭兵:「そう。宇宙には警官も兵隊もいない。だから、だ」


奥羽りんく
#警戒してるww 抱きついてるところくらいいいような気もしますが父親の沽券にかかわるのかな


芝村裕吏
#たぶん?
いや、恥ずかしいんだろう。


奥羽りんく
ちょっと悪戯心がうずいたので、頬にキスをしてみます。
「じゃあ、やりたい放題ってことですもんね」

「もし宇宙で歩兵ができれば」


芝村裕吏
キスされ返された。

恭兵:「たしかに。やりたい放題だな」


奥羽りんく
嬉しくなってちょっと照れますw

「警戒した方がいいでしょうか…」


芝村裕吏
恭兵:「どっちを?」


奥羽りんく
「えっと…?」
#私、宇宙の話のつもりでしたけど、これ、子どもたちを警戒する話になってますか?w


芝村裕吏
#だから、どっちをと聞いてるみたいよ


奥羽りんく
「あ、えっと宇宙の歩兵の話です」

「子どもたちは警戒しなくても…私たちがちょっと恥ずかしいくらいなのでいいかなって」

#ありがとうございます。ちょっと混乱しました…w


芝村裕吏
恭兵:「それが重要なんだ。いや、子供の方な。宇宙歩兵はまあ、爆発物仕掛けられても終わり、ガス流されても終わりいろいろまずそうだが。満天星のステーションと言えば、まあ、壊され続ける運命だってもっぱらのうわさで……」


奥羽りんく
「そんな運命の噂されてしまうんですか…それはちょっと切ないです…」


芝村裕吏
恭兵:「過去二回だか三回だか」
恭兵は笑った後、キスしてきた。
話題はここまでらしかった。
/*/
はい。おつかれさまでした。


奥羽りんく
「恥ずかしいっていう割に、恭兵さんも大胆ですよね…」
ありがとうございましたー!

最後、キスしてくれたら離れますって言おうとしたら先手打たれましたw

現在の評価、お伺いしてもよろしいでしょうか…!


芝村裕吏
今は9、9恭兵、他は5,5くらいだね


奥羽りんく
わーい。ありがとうございます。娘と息子が成長してて可愛かったです。
二人の外見的な特徴教えていただけないでしょうか?


芝村裕吏
くれはは背が伸びた。今160くらい。そうはは髪が銀色だ。瞳は紫。
どっちも女顔だよ。


奥羽りんく
おおー。スレンダー美少女になってる予感ですね…!<くれは
そうはの髪の色は私に似たのかな。美人姉弟になってくれて嬉しいです


芝村裕吏
そだね。ということで解散しましょう。お疲れさまでした。


奥羽りんく
はい、ながながとありがとうございました。失礼いたしますー

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