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zoom RSS 生活ゲームログ:【咳、魔法熱、宰相府にて】

<<   作成日時 : 2011/05/12 20:44   >>

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奥羽 りんく さんの発言
芝村さん、こんばんはー。時間になりましたのでお声をかけさせていただきました。
記事は
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=6335&reno=6305&oya=6305&mode=msgview
になります。

芝村 裕吏 さんの発言
イベントは?
俺のお薦めは、宰相府

奥羽 りんく さんの発言
ではおすすめでお願いいたします。

芝村 裕吏 さんの発言
2分待ってね

奥羽 りんく さんの発言
はい

/*/

ここは宰相府だ。
恭兵が驚いている。

りんく:「恭兵さん、どうかしましたか?」
恭兵:「いや、咳がでないので。よかったよかった」

子供達も驚いている。

りんく:「よかった。咳をするっていうだけでも大分体力使いますから・・・」

恭兵は微笑んだ。

恭兵:「人の心配しないでも」
りんく:「私が一番心配してるのは家族のことですから」
恭兵:「お互いな」

ここは宰相府の宰相府。洋館の前だよ
衛兵が貴方を知っていて。今日は観光ですかと間抜けなことを言った。

りんく:「いえ、観光っていうか・・・疎開みたいなことになっちゃってるというか・・・?」
衛兵:「まあ、どうぞ。中へ」
紅巴:「さんきゅー」
衛兵:「くれはちゃん大きくなったなあ」

奥羽 りんく さんの発言
#あれ、衛兵さんそこまで顔見知りですか?w

芝村 裕吏 さんの発言
#毎日通ってたからね

奥羽 りんく さんの発言
#なるほど
Q:ちなみに、宰相府に来るまでは家族みんなだいぶ重症の魔法熱にかかってたのでしょうか?

芝村 裕吏 さんの発言
A:ええ 咳がとまらないで蒼巴やばかった

奥羽 りんく さんの発言
#おおう;; ヘビイチゴのタルトじゃもうどうにもならないレベルですね。

芝村 裕吏 さんの発言
#ええ

奥羽 りんく さんの発言
Q:宰相府で咳が出なくなったのは宰相のおかげなんですか?

芝村 裕吏 さんの発言
A:いや。ここはまだ被害がでてないだけ

りんく:「そうはもくれはも、とりあえずは苦しくない? 大丈夫?」
紅巴:「大丈夫・・・」

蒼巴は寝ている。

衛兵:「まあ、中で休んでください。中庭ならおられるので」

奥羽 りんく さんの発言
r:くれはの頭をなでます。

りんく:「ありがとうございます。じゃあ、いきましょうか」
紅巴:「うん」
恭兵:「はいはい」

中庭は花がたくさん咲いている。
紅巴の目が輝いた。 ひまわり見ている

りんく:「くれは、近くで見させてもらったらいいんじゃない?」
紅巴:「いってくる。じじー!」

走っていったよ。

庭師:「あれは俺が育てているんだが」
庭師:「まあいいか。元気そうでよかったね」

奥羽 りんく さんの発言
#wwww

りんく:「ありがとうございます。すみません、騒がしくて。」

奥羽 りんく さんの発言
Q:ちなみにお父様(宰相)っていらっしゃいますか?

芝村 裕吏 さんの発言
A:それは執務室にいるよ

奥羽 りんく さんの発言
#なるほど。まあいろいろな意味でお邪魔してもなんですので、あとでこっそりご挨拶しておくことにします。

芝村 裕吏 さんの発言
はい。

恭兵:「やれやれ」

ベンチに座った。

恭兵:「咳がないのは嬉しいな」
りんく:「恭兵さん、もう身体のほうはなんともないですか?」
恭兵:「ああ。なんとか。ここはいいな。しばらく、ここに避難するか。あのじいさんにたのんで」
りんく:「そうですね。お願いしてみましょう。それも、時間の問題かもしれないですけど・・・」

奥羽 りんく さんの発言
#もう何か、どうしたらいいものやら溜息しか出ません;;

恭兵は微笑んで貴方の頭をなでた。

恭兵:「話、きいてみるか。ため息つくよりは」
恭兵:「あのじいさんも、お前さんのためなら時間作るだろうし。ため息も半分になるかも」
りんく:「ありがとうございます。・・・そうですね、お話しに行きましょうか」
りんく:「くれは、お父様に会いに行くけど、あなたはどうする?」

芝村 裕吏 さんの発言
紅巴はすでに宰相のところいってるよ

奥羽 りんく さんの発言
#なんだってー

芝村 裕吏 さんの発言
じじーといいながらさっきはしってった。

奥羽 りんく さんの発言
#早いwww
#素でびっくりしましたww

芝村 裕吏 さんの発言
なんで、庭師が、え、うそアレ俺のでおじいちゃんは温室だよと

奥羽 りんく さんの発言
#なるほど
じゃあ、急いで後を追います。

芝村 裕吏 さんの発言
ああい

/*/

ここは部屋だよ。
執務室だ。
宰相の膝の上に、紅巴が座ってあばれている

りんく:「失礼します。こんにちは、お父様。お加減はいかがですか?」

奥羽 りんく さんの発言
挨拶をします。
#ってくれはーwww

宰相:「やあ、よくきたね。驚いたよ」
宰相:「ヒゲはいかんよ。ヒゲは」
りんく:「くれは、暴れないの!」
りんく:「ごめんなさい、お父様」
宰相:「いいじゃないか。誰しも子供はそんなものさ」
りんく:「まあ、それはそうかもしれないですけど(笑)」
りんく:「うれしいのはわかるけど、もうちょっと優しくね?」>くれは
宰相:「ははは」
りんく:「ところでお父様。お忙しいところすみません。魔法熱のことについてお伺いしてもいいですか?」

紅巴はなでられている。

宰相:「いいとも、何がしりたい?」

奥羽 りんく さんの発言
#完全におじいちゃんと孫・・・!

りんく:「一番知りたいのは、対策です。重症者が出始めていて、個人でなんとかできる範囲を超え始めています」
宰相:「魔法熱は本来、魔力が体にこもっておきる」
りんく:「はい」
宰相:「砂漠の土地では魔力がないので、その分だけいいね。西国はいいだろう」
りんく:「では、涼州もまだマシなほうだったんですね・・・」
宰相:「あそこは難しいな」
宰相:「だいぶ緑地化してるから。ああみえてね。合併して半分は豊かな国土だし」
りんく:「純粋に西国だけということではないからですね」
りんく:「そっか・・・じゃあ、症状を抑えるのにアンチマジックベリーは効く、と言われてましたけど重症の人はそれでは間に合わないとも聞きました」
りんく:「何か方法はないんでしょうか」
宰相:「重症は避難させるのが一番だ」
宰相:「魔力は自然に抜けていくからね」
りんく:「魔力がたくさんは届かない場所にしばらくいればいいということですか?」
宰相:「そうだね。森国も安全だよ」
りんく:「森国も? あ、もしかして世界樹ですか?」
宰相:「うん。あれはアンチマジックベリーのおばけなんだよ」
宰相:「魔力を吸い上げて成長する」
りんく:「なるほど・・・お化け。では、どうしても遠出できない人は世界樹の近くにいれば少しはマシなんでしょうか」
宰相:「そうだね。ただ、成長しきると、あれは自壊するんだ。で、砂になる」
宰相:「この宰相府も昔は世界樹の森だったのさ」
りんく:「Σ そうだったんですか」
りんく:「なるほど、だから砂漠が・・・」

宰相はうなずいた

宰相:「遠い昔の話さ」
宰相:「ふむ。紅巴、秘書官になるかね?」
紅巴:「じじいが言うならなってもいいよ」
りんく:「むむーん。結局、魔法熱には世界樹か、もしくは避難が有効ということですね」

奥羽 りんく さんの発言
#スカウトされてるwwwww

宰相:「ははは。そうだね。では悪いが、秘書官長をつかまえてきてくれ、どこかにいるから」
紅巴:「はーい。 おばちゃーん」
りんく:「くれはー!! それは失礼すぎるから!!!」

芝村 裕吏 さんの発言
#いや、昔からだから

宰相は笑ってる。

宰相:「言うても、長いつきあいだからね。あの子も」
りんく:「あの口の悪さだけは直りませんし・・・。誰の影響なのやら」(笑)
宰相:「まあ、君たちは一時移住するとして、他が問題だね」

恭兵は口笛ふいてる

りんく:「そうですね。どうすればいいのかな・・・孤児院の子供たちもいますし・・・」
宰相:「私ではこれについては何も言えない。他国に干渉する事はできないからね」
りんく:「全員宰相府、というわけにもいきませんから・・・外からの魔力を遮断できるような方法はないんでしょうか」
りんく:「そうですよね、すみません」
宰相:「魔力を遮断するのは難しい。世界の壁くらいだね。それができるのは」
宰相:「別の世界なら、あるいは」
りんく:「世界移動・・・うちからすぐ行けそうなのはレムーリアくらいしか思い浮かばないけど;;」
宰相:「まあ、涼州はあれでいろんな世界につながってるからね」
宰相:「たしか、滅んだ第五世界にも基地をつくってたし」
りんく:「ああ、そういえば! 第五世界・・・復活すれば移住できたりするのかしら」
宰相:「まあ、放射能があるときいてるが、一時避難はできると思うよ」
りんく:「なるほど。一時避難っていう手はありですね」

奥羽 りんく さんの発言
Q:現実的に、政策等でこの方法はとれるのでしょうか?

芝村 裕吏 さんの発言
A:ええ。

りんく:「藩王さまに伝えることにします。すぐ避難してもらわないと・・・!」

宰相はうなずいた。

宰相:「きっとすぐ決断するよ」
りんく:「はい、ありがとうございます。お父様!」
恭兵:「俺ができることはなにかないか?」
宰相:「奥さんに優しくするくらいだね」
恭兵:「言われんでもやってる」
宰相:「そりゃよかった」
りんく:「恭兵さんはいっつも優しいですよ」

恭兵は自慢げだ
宰相は笑ってる

宰相:「はいはい。まあ、二人で楽しんできなさい」

りんく:「はーいw ありがとうございます、お父様」

部屋を出たよ

恭兵:「ため息は少し減ったか」
りんく:「だいぶ減りました。ありがとうございます、恭兵さん」

奥羽 りんく さんの発言
にっこりします。

恭兵はにやりと笑った。
恭兵は貴方をなでた
恭兵はだきついた。

奥羽 りんく さんの発言
あれ、今そうはって私が抱っこしてますか?

芝村 裕吏 さんの発言
そだね
なんで、一緒ぎゅーされている

りんく:「やっぱり、大好きな人の腕の中は安心できますね」

恭兵は笑った。

恭兵:「まあ、とりあえずは、嫁を甘やかすか」
りんく:「では、私は旦那さんに存分に甘やかされることにします」
りんく:「あとで、ぎゅーさせてくださいね」
恭兵:「わかった」
恭兵:「政治はこれだから・・・」

とぶつぶついいながら、貴方をだきしめた。

/*/

芝村 裕吏 さんの発言
はい。おつかれさまでした。

奥羽 りんく さんの発言
ありがとうございましたー

芝村 裕吏 さんの発言
どうもこの家族は何か仕事しないといかんらしい。

奥羽 りんく さんの発言
くれはって本当に秘書官にスカウトされたんですか?w
あははは。本当は、家族でゆっくりするつもり満々だったんですがなぜか魔法熱談義に・・・w

芝村 裕吏 さんの発言
いや、大人の話になりそうなんで、宰相の心遣い
うん

奥羽 りんく さんの発言
ですよね、ありがとうございますお父様・・・!

芝村 裕吏 さんの発言
ははは。
では解散しましょう。おつかれさまでした。

奥羽 りんく さんの発言
あと、累計の評価も教えていただいていいでしょうか・・・!

芝村 裕吏 さんの発言
累計評価は9.9です
では解散しましょう。おつかれさまでした。

奥羽 りんく さんの発言
はい、ありがとうございましたー!
では失礼します。

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