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zoom RSS 小笠原ゲームログ:【りんくと恭兵と宇宙旅行】

<<   作成日時 : 2008/07/25 23:15   >>

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奥羽りんく:芝村さん、こんばんは。生活ゲームに参りました。

記事は

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2590&reno=2438&oya=2438&mode=msgview

こちらになります。

よろしくお願いします。

芝村:イベントは?

奥羽りんく:前回お話したときに仰っていた、恭兵さんを宇宙に適応?できるようなイベントがあればそれをお願いしたいのですが、何かありますでしょうか?

芝村:いいよ。2分待ってね

奥羽りんく:はい、ありがとうございますー。

芝村:/*/

芝村:恭兵は珍しそうに廊下をある・・・けてない

恭兵:「うお・・・」

奥羽りんく:#(笑)

芝村:ここは宇宙港だよ。

芝村:その、廊下に当たる。

奥羽りんく:「大丈夫ですか、恭兵さん」

ちょっと笑いながら見てますw

芝村:恭兵はくるくる回ってる。今、壁にぶつかってとまった。

恭兵:「大丈夫じゃないな。この年で宇宙体験するとは思わなかった」

奥羽りんく:「何事も経験ですよv 年は関係ありません(笑)」

恭兵:「・・・・」

芝村:恭兵は難しい顔をしている。

恭兵:「まあ、そうなんだろうけどな。ずいぶん余裕だな」

芝村:恭兵は苦労してあなたの隣に移動した。

芝村:浮いてるういてる

奥羽りんく:#あはは(笑) かわいいですね…!

奥羽りんく:「初めてじゃありませんし……余裕っていうほどでもないですが、ちょっとは慣れてきたのかもしれません」

にこにこしながら言います。

恭兵:「俺みたいな歩兵でロートルには、信じられん場所だな」

奥羽りんく:「私も、最初にお仕事で宇宙に出たときには、ちょっと信じられませんでしたよ? 自分が宇宙にいるとか」

芝村:恭兵はきょうへい2を見た。

芝村:猫のほうがうまく移動してる。

恭兵:「・・・・・・」

奥羽りんく:「ふふ。きょうちゃんはもう慣れてきたのかな?」

触れる距離ならきょうへい2を撫でます。

芝村:きょうへい2はあなたの手に捕まった。

恭兵:「まあ、少しでも押せば移動するか・・・」

恭兵:「……最近は宇宙で仕事しているのか?」

奥羽りんく:「ええ、少し。その、秘書官のお仕事で、みんなと宇宙に出ることがあって」

そのままきょうへい2をだっこします。

奥羽りんく:#なんとなく戦闘してたと言えない私がいます…!(笑)

恭兵:「……まさかここに赴任するとか?」

芝村:恭兵はおそるおそるきいた。

奥羽りんく:「そ、そういう話はありませんよ。大丈夫です! だって、私たちのおうちは悪童同盟にありますし…」



奥羽りんく:「団長…緋璃さんもそんなこといわないと思いますし」

恭兵:「……おれはおれがなぜここにいるかを考えている」

恭兵:「……仕事でここに長くいるなら、おれも付いてこれるようにくんれんしないとな」

芝村:恭兵は窓際に何とかつかまってる。

奥羽りんく:「赴任の予定はないんですけど、もしかしたらちょくちょくここに来なくちゃいけないかもしれなくて・・・だから、えーと」

奥羽りんく:「その間、寂しいなって思ってて。それで、恭兵さんも宇宙に来てくれるようにならないかなぁって思って……」

言い出しにくいのでちょっと小声で…;;

芝村:恭兵は微笑んだ。

恭兵:「この年で歩兵やめて役に立てるかわからないが、まあ、アームストロングが月に立った時はおれより年上だったか」

恭兵:「OK,やってみようじゃないか」

奥羽りんく:とりあえず無言でぎゅーっとだきつきます…!

#うわーん。恭兵さんだいすきー!

芝村:恭兵は微笑んでいる。抱きとめた。

芝村:がくるくる縦に回ってる。

恭兵:「抱き合うくらいはまともにしたいな」

芝村:恭兵はあなたを抱きとめながら言った。

奥羽りんく:#煤@か、考えなしだった…!



「ご、ごめんなさいー。うれしくて、思わず…;」

芝村:恭兵は嬉しそう。

恭兵:「俺もさ」

芝村:恭兵はキスした。

奥羽りんく:キスのお返しをします。

芝村:恭兵は微笑んだ。

恭兵:「ここにいる7日の間に、鍛えてみよう。まずはまあ、歩くところからだな」

奥羽りんく:「うーんと…どうすればいいんだろう。あ、手をつないでいきましょうか?」

恭兵:「ああ」

芝村:恭兵はうまく動いてる人を見てる。

恭兵:「歩いてないな。そうか、壁沿いを飛んでるのか」

恭兵:「やってみても?」

奥羽りんく:「そうですね。すすーっとやってみてください」

芝村:恭兵は器用に飛んだ。

芝村:ちなみにつま先でけっただけでも永遠と進んでる。

芝村:壁に当たってとまった。

奥羽りんく:「うわ、すごーい……」

思わず拍手します(笑)

恭兵:「なんだそりゃ」

芝村:恭兵は足で派手に蹴って3秒で戻った。

奥羽りんく:「え。だって見てすぐできるのってすごいなって思ったんですもん」

芝村:ドアの取っ手にうまく捕まって速度を殺した。

恭兵:「ようするに。ここはプールと同じだ。水泳なら得意だぞ。酒の海を泳いだこともある」

奥羽りんく:「お酒の海! すごいですね! って、そうじゃなくて(笑) たしかに、水中と似たような感じかも。水の抵抗はありませんけど」

芝村:恭兵

芝村:恭兵は微笑んだ。

恭兵:「そう、抵抗がないから、どこまでもすすむ。ようは、ブレーキがいる。捕まるわけだな。要するに」

奥羽りんく:「そうじゃないと、止まれませんからね…」

きっと最初、りんくは激突しまくっていたのでちょっと遠い目をしてます(笑)

恭兵:「ああ。ということで、あとはまあ、足でとまるか、手で止まるかだけだな」

芝村:恭平:「見えるのが変だからおかしく見えるだけだ」

恭兵:「ま、問題は・・・」

恭兵:「どうやってキスするかだな。空中で抱きとめると、壁までとんでくぞ」

奥羽りんく:「え、えーっと……キスできないのは寂しいですね…」

顔赤らめます。

恭兵:「壁際でやればいいだけだが・・・」

芝村:恭兵はベルトについたフックとケーブルを見た

奥羽りんく:「壁際ってたしかにそうですけど…(笑)」

奥羽りんく:「?」

芝村:恭兵はフックを壁に生えている取っ手につけた。

奥羽りんく:Q:フックって壁沿いに移動するときの補助に使うものですか?

芝村:A:作業するときに流れていかないようにするためのものだよ。今だと空調で少しづつ流されてしまう。

奥羽りんく:#なるほど。流されちゃうんですね。ありがとうございますー

恭兵:「これをつかえということか・・・」

恭兵:「体に絡まって死にかけなきゃいいが」

奥羽りんく:「大丈夫だと思いますけど…言われたらちょっと心配になりました。気をつければ大丈夫、ですよね! …たぶん」

恭兵:「ま、夫婦そろってこけないようにおっかなびっくりやるか」

芝村:恭兵は笑うとあなたの手を取った。

芝村:フックをはずしてゆっくり飛んだ。

奥羽りんく:「はい、そうしましょう」

ついていきます。

芝村:ゆっくり二人で飛んでいる。

恭兵:「しまった。新婚旅行は宇宙でもよかったな」

奥羽りんく:「ふふ。そうかもしれませんね。でも、レムーリアで私はとってもうれしかったですよ? 素敵なところも見られましたし」

恭兵:「またいってもいいな」

恭兵:「今度はのんびり旅するか」

奥羽りんく:「ぜひいきたいです! あ、でも…いま、デートチケットもなくなっちゃってマイルもあんまりないから…行くのに時間かかっちゃうかもしれません。ごめんなさい……」

恭兵:「俺が、冒険かなんかで出れるといいんだがな」

恭兵:「結構稼げるぞ」

奥羽りんく:「うーんと、でも、恭兵さんに危ないことはしてほしくないので! 冒険に出るなら、私が出ます。これでも、けっこう強いんですよ?」

恭兵:「一緒に稼ぐのも手だ」

奥羽りんく:「でも、えーと、個人騎士団って一人ずつしか出られないし…一人で恭兵さんを戦場には絶対行かせたくないですし……わがままばっかりですけど…」

芝村:恭兵は微笑んだ。

恭兵:「一人で稼ごうと思うな」

奥羽りんく:「はい。ありがとう、恭兵さん」

ぎゅーっとします。

恭兵:(こりゃ、意地でも俺を出さない気だな・・・・)

芝村:恭兵はあなたを抱きしめたあと、笑った。

芝村:/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

奥羽りんく:お疲れ様でしたー

奥羽りんく:ばれた!(笑)<意地でも出さない

芝村:まあ、そりゃ付き合い長ければ

奥羽りんく:付き合いだけは長いですからねぇ(笑)

なんだか、考えを読まれたことが新鮮でしたw

芝村:評価は+1+1でした。

芝村:秘宝館には1、1で依頼できます。

奥羽りんく:はい。ありがとうございますー

芝村:では解散しましょう。プロモかければかなりいけるよ

芝村:ではー

奥羽りんく:おお、ありがとうございました。ではー

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