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zoom RSS 小笠原ゲーム:【りんくと恭兵と戦場復帰】

<<   作成日時 : 2008/04/07 22:09   >>

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奥羽りんく:芝村さん、こんばんはー。小笠原ゲームに参りました。

記事は

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1827&reno=1743&oya=1743&mode=msgview

こちらになります。

芝村:イベントは?

奥羽りんく:恭兵さんのお家にいくことはできますか?

芝村:ええ。もちろん

奥羽りんく:では、お家に行っていろいろ相談したいです。家のこととかなどを!(笑)

芝村:2分待ってね。

奥羽りんく:はい

芝村:/*/

芝村:ここはのんびりした家だよ。

芝村:妙に掃除されている。

奥羽りんく:のんびりした家ですかー。お掃除(笑)

奥羽りんく:Q.私はすでに家の中ですか?

芝村:A:ええ

芝村:入り口だよ。

芝村:短パン姿の恭兵が出てきた。猫も一緒だ。

恭兵:「よう・・・おかえり」

奥羽りんく:「こんにちは、恭兵さん。えーと、た、ただいまです」

奥羽りんく:「なんか、おかえり、って言われるの嬉しいですね」

芝村:きょうへい2もにゃーんと鳴いた。

芝村:貴方は家に案内された。偉い綺麗だ。

芝村:日当たりもいい

奥羽りんく:「わぁ。素敵なお家ですねぇ」(ちょっときょろきょろしてます。

奥羽りんく:「きょうへい2とすっかり仲良しなんですね、恭兵さん」

恭兵:「家というのかな。ここは」

奥羽りんく:「お家…じゃないんですか?」

恭兵:「まあ、ホテルだな。一軒屋だが」

奥羽りんく:「ああ、そういうことですか。えーと、じゃあちょうどいい、のかな…」

恭兵:「?」

きょうへい2「?」

奥羽りんく:「ええとですね、今日は、お家の相談にきたんです」

#きょうへい2カワイイ…!(PL悶えてます)

奥羽りんく:「恭兵さんときょうへい2と一緒に住むのに、どんなお家がいいかと思って」

恭兵:「そりゃまあ、どこでも。カップ麺が食えれば」

きょうへい2「にゃーん」

恭兵:「猫がかえるところで」

奥羽りんく:「……そういうような気はしてましたけど、してましたけど……」

恭兵:「?」

きょうへい2「?」

芝村:きょうへい2はあなたにすりすりしている。

芝村:尻尾立てている。

奥羽りんく:「マイルが足りなくて、すぐには買えないかもしれないんですけど…二人の希望を聞こうと思ったんですよ。みんなで住む家だから、ちゃんとみんなが気持ちよく住めるような家をがんばって買おうって決意してたのに…! カップ麺が食べられればどこでもとか……」(ちょっと拗ねてます)

奥羽りんく:きょうへい2が嫌がらなければ抱っこします。

恭兵:「あーいや。でも俺は比較的給料たまるから」

恭兵:「もう30マイルくらいあるし」

芝村:猫をだいた。

芝村:猫はすりすりしている。

芝村:目を細めている

奥羽りんく:「私、まだ20マイルくらいしかたまってなくて…でも、恭兵さんが喜んでくれるならがんばろうと思ったんですよ。なのにー」(きょうへい2をだきしめつつ拗ねてます

恭兵:「俺が悪かった」

恭兵:「あー、ええと。自慢の奥さんがいれば、他はいらないと思う」

奥羽りんく:「……それなら、いいですけど」(きょうへい2をおろして、恭兵さんに抱きつきます

芝村:恭兵は貴方にキスした。

恭兵:「悪かった。好きといい足りてないな。俺は」

奥羽りんく:「言われなくてもわかるけど、言ってほしいときもあるんです…。私も、わがままで、ごめんなさい」

恭兵:「悪かった。……好きだ」

芝村:恭兵は盛大に照れている。慣れないらしい

奥羽りんく:「好きです、恭兵さん」(すりすりしながら

芝村:恭兵は貴方を抱き占めている

恭兵:「時々、これが癖になったらどうしようと思う」

奥羽りんく:「もう、癖になってる私は、どうすればいいんでしょう。ずっとこうしてたいくらいなのに」

恭兵:「そりゃ困ったな」

芝村:恭兵は微笑んで貴方の額にキスした。

恭兵:「嬉しい」

奥羽りんく:「恭兵さんが嬉しいと、私も嬉しいです」

芝村:恭兵は貴方にキスした。優しく。

奥羽りんく:「恭兵さんなしじゃ、きっと私寂しくて死んじゃいますね」(キスのお返しをしながら

恭兵:「……」

恭兵:「あー。俺の今度の任務、やっぱり分かった?」

奥羽りんく:「行かないわけないとは思ってましたけど、ちゃんとは知らないです」(苦笑しながら)

奥羽りんく:「だから、黙っていなくなったりしないでください。ちゃんと、教えてください」

恭兵:「よけ藩国に行く。共和国全部を巻き込みそうな戦いだ」

奥羽りんく:「よけ藩国…やっぱりそこが主戦場なんですね。それは、いつ頃ですか?」

恭兵:「10日は移動をはじめる」

奥羽りんく:「行くのは、恭兵さんだけじゃないですよね。指揮官はどなたですか?」

恭兵:「……現地では俺がやると思う」

恭兵:「後ろは芝村のぼっちゃんになる」

奥羽りんく:「じゃあ、私も一緒について行きます。英吏さんにお願いすれば、編成に組み込んでもらえますよね?」

恭兵:「……ああ」

恭兵:「あー。その、家で待っててくれないか」

恭兵:「そうしたら、がんばって生き残れるような気がする」

芝村:恭兵は貴方を心配そうに見ている

奥羽りんく:「………恭兵さんが危ないときに、待つしかできないのが一番嫌です…!」

奥羽りんく:「だって、迷宮のときみたいに間に合うとは限らないじゃないですか…」

恭兵:「……今度は命を大事にするよ」

芝村:恭兵は貴方にキスした。

恭兵:「一緒じゃないからな」

奥羽りんく:「…あのとき一緒に買ったお守り、今もちゃんともってますか?」

芝村:恭兵は大事そうにハンカチに包んだのをだしたよ

奥羽りんく:「危なくなったら、ちゃんと、それで呼んでくれますか? 恭兵さんが使ってくれないと、私、恭兵さんのそばにいけないんです」

奥羽りんく:「約束してくれないんだったら、私、英吏さんのところに直談判に行きます。それで、一緒についていきます」

恭兵:「……分かった」

恭兵:「いざとなったらの援軍のほうが、生存率は高いだろう」

奥羽りんく:「絶対、ですよ。そうじゃなかったら、怒りますからね」

芝村:恭兵は微笑むと貴方にキスして抱きしめた。

恭兵:「分かった。信じてくれ」

奥羽りんく:「お家、買って、綺麗にして、帰ってくるの待ってますから。でも、私一人じゃお家買えないので、恭兵さんもマイル手伝ってくださいね」(無理やり笑顔を浮かべます)

恭兵:「いい稼ぎの仕事をするよ」

奥羽りんく:「稼ぎより、命です…ばか」(涙を見せないようにぎゅーっと抱きつきます)

芝村:恭兵は優しく笑いました。

芝村:/*/

芝村:はい。お疲れ様でした

奥羽りんく:お疲れ様でしたー

奥羽りんく:なんというか、もう…どうしようかと……orz

芝村:ははは

芝村:ラブラブですな

芝村:+1+1評価でした

奥羽りんく:ラブラブでしたが…戦場……orz

奥羽りんく:評価上がりましたか(笑)

奥羽りんく:あ、すみません。素朴な疑問なのですが

Q:家を買うとき実際に恭兵さんに手伝ってもらうことは可能なんでしょうか?

芝村:A:ええ。命の値段だね

奥羽りんく:orz

奥羽りんく:今から英吏に手紙を書いて、編成に入れてもらうとかはできませんよね、やっぱり……

芝村:ははは。試してもいい

奥羽りんく:では試してみることにします。のちほどまたお伺いしてもよろしいでしょうか?

芝村:ええ。

芝村:ではー

奥羽りんく:ありがとうございましたー

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