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zoom RSS 小笠原ゲームログ:【りんくと恭兵と結婚式】

<<   作成日時 : 2008/03/04 22:14   >>

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奥羽りんく:芝村さんこんばんは。小笠原ゲームに参りました。よろしいでしょうか?

芝村:記事どうぞ

奥羽りんくhttp://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1637&reno=1358&oya=1358&mode=msgview

奥羽りんく:こちらになります

奥羽りんく
【予約者の名前】4100220:奥羽りんく:悪童同盟
【実施予定日時】20080229/24:00〜25:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・奥羽恭兵:個人ACE:0
 ・スイトピー・パペチュアル:個人ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・4100220:奥羽りんく:悪童同盟:入学済:10
 ・4100229:悪童屋 四季:悪童同盟:入学済:0

以上、よろしくお願いします。

芝村:参加者どうぞ

奥羽りんく:はい、ではお呼びします。


悪童屋 四季 が会話に参加しました。


奥羽りんく:お呼びしました。

悪童屋 四季:こんばんは

悪童屋 四季:宜しくお願いします

奥羽りんく:よろしくお願いします。

芝村:こんばんは

芝村:イベントは?

奥羽りんく:えーと、結婚指輪を使って結婚式をしようかと思っていたのですが…

芝村:いいよ

芝村:かなり危険だけどいいかい?

奥羽りんく:危険ですか…;;

芝村:ええ

奥羽りんく:えーと、結婚式を選んでも選ばなくても、危険度はかわりませんか?

奥羽りんく:また、一番安全な場所を選んで結婚式をすることは可能でしょうか?

芝村:ゲームをキャンセルするという手もある

悪童屋 四季:マイルは返還されるのでしょうか?

奥羽りんく:そもそもNYから帰ってきていない、ということはありませんよね…?

その場合ゲームキャンセルすることで恭兵さんが危なくなりそうな気もするのですが;;

芝村:NYからはかえってる

奥羽りんく:そうですか…

芝村:どうする?

奥羽りんく:ええと、非常に怖いのですが、結婚式をお願いします。

芝村:2分待ってね

悪童屋 四季:はい


/*/


芝村:ここは。小さな教会だよ。

奥羽りんく:あ。ではいちおう着る予定だったドレスを提出いたします

奥羽りんく
衣装とブーケ
http://cano-lab.org/akudo/index.php?%B1%FC%B1%A9%A4%EA%A4%F3%A4%AF%A5%A6%A5%A7%A5%C7%A5%A3%A5%F3%A5%B0%A5%C9%A5%EC%A5%B9%A5%B3%A5%F3%A5%DA%2F%B7%EB%BA%A7%BC%B0%CD%D1%B0%E1%C1%F5%C8%AF%C9%BD%A5%DA%A1%BC%A5%B8

芝村:恭兵は純白が良く似合う。

恭兵:「花嫁はどうですか?」>悪童

悪童屋 四季:「まあ、一番だよ…。俺の奥様は殿堂入りだがな」

芝村:恭兵は嬉しそうに笑った。

恭兵:「きますかね?」

悪童屋 四季:「来るね」

恭兵:「指輪の交換、急げますか?」

悪童屋 四季:「急いで準備させる」

芝村:式場はがらんとしてるね。

芝村:りんくの隣にはおじいちゃんがいる

宰相:「まったくうるさくていかんね?」

奥羽りんく:「ほんと、困りましたね。」>お父様

奥羽りんく:「こんな日にお呼びだてして、すみません」>お父様

宰相:「新婚旅行ができるなら、デートチケットを贈るよ」

宰相:「こんな日だからさ。人の価値は、土壇場でわかる」

芝村:SOU@ビギナ国:「悪童屋さんとの通信、つながりますか?そちらにFVBの冒険艦を手配いたします。必要であれば活用してください」

奥羽りんく:「ありがとうございます、お父様。あなたの娘で嬉しく思います」

悪童屋 四季:「了解! 撤退要に使わせてもらう」

芝村:宰相は優しく微笑んだ。

宰相:「さあ、いこうか」

宰相:「今日のお前は本当に綺麗だ」

奥羽りんく:「はい、お父様。…ありがとうございます」(ちょっと俯きながら微笑みます)

芝村:バージンロードを歩いている。

悪童屋 四季:(花嫁姿を眺めています)「奥様、覚悟はして置いて下さい」

スイトピー:「何を?」

悪童屋 四季:「暗殺…。」(小声で)

スイトピー:「あら」

スイトピー:「貴方が死ぬ前に、私が死にますわ?」

悪童屋 四季:「それは、こまったな…。死なないようにしないとな…。」(笑って)

芝村:スイトピーは黙った。

芝村:二人が祭壇前についた。

恭兵:「悪いな」

悪童屋 四季:(周囲だけ警戒しておきます)

芝村:恭兵はりんくを見ている。

奥羽りんく:「いえ。私こそ、無理を言ってごめんなさい、恭兵さん」

恭兵:「俺の奥さんに勇気があることをはじめて知ったよ」

芝村:恭兵は指輪を取り出した。

奥羽りんく:「ここで逃げたら、敵の狙いすらはっきりわからなくなってしまいますから。…それに、早く恭兵さんと結婚式したかったのは、私のわがままです」(最後は小声で)

恭兵:「いついかなる時でも、お前を愛す」

奥羽りんく:「いつでもなにがあろうとも、貴方を愛します」

恭兵:「死が二人を分かつまで」

奥羽りんく:「死が二人を分かったあとも」

芝村:恭兵は笑った後、そうだなといって貴方に指輪をはめた。

恭兵:「40秒で終わる結婚でも、くいはない」

奥羽りんく:「ええ。時間は問題じゃありませんから」(笑って)

芝村:恭兵はベールをあげた。

芝村:恭兵はキスする。

奥羽りんく:目を閉じています。

芝村:長いキスだ。

芝村:扉が開いた。

芝村:フットワーカーが歩いてくる

悪童屋 四季:(立ち上がって煙幕を打ち込む)

宰相:「無粋だな。娘の結婚式なんだ。終わるまで静かにしてくれんかね」

奥羽りんく:恭兵さんとスイトピーちゃんとはぐれないようにします

悪童屋 四季:「肝が据わっているね。宰相」

芝村:#冒険艦から部隊が投下された

宰相:「娘の前で格好の悪いことをしたくないから宰相になったのだ」

悪童屋 四季:「なるほど、失礼した。」(椅子に座りなおす)

芝村:屋根が吹き飛んだ。

芝村:冒険艦の鋭角的な船首が現れる。

悪童屋 四季:(上を一瞥して、進行を見守ります)

ロイ:「これはこれは、無粋ですみません」

ロイ:「しかし、宰相。貴方は我々を滅ぼしてしまった」

芝村:鐘音 :r:現地部隊と冒険艦に通達「RSは聖銃を所持!」

芝村:ロイは聖銃を抜いた。

悪童屋 四季:「……。撃つのか…。」

芝村:恭兵はりんくの手を握ってる。

芝村:かばう位置に移動した。

奥羽りんく:*奥羽恭兵は対象の特殊を一つ無効化できる。

これによってロイが聖銃を使うことができる特殊を無効化することはできますか?

芝村:戦いは均衡状態だ。

芝村:できる>りんく

悪童屋 四季:(スイトピーの手を握る)「……」

奥羽りんく:「恭兵さん、聖銃を使える特殊を無効化してください」(と耳打ちします)

悪童屋 四季:(スイトピーの心で考えている事を読むことはできますか?)

芝村:りんく、どうする?

恭兵:「合図をくれ」


高原鋼一郎 が会話に参加しました。


芝村:古ぼけたアメショーが降り立った瞬間に動きがあった。

奥羽りんく:「今です」>恭兵さん

芝村:恭兵は銃を撃った。

芝村:聖銃をはじいた!

高原鋼一郎:ナイス!

奥羽りんく:「やった!」

宰相:「殺しはしない。逃げたまえ」

高原鋼一郎:「うおおおおおおおおお、キノウツン旅行社からお届けものでぇございますぅ!」

スピーカーから大声上げます

宰相:「……今日は、娘の結婚式だ」

悪童屋 四季:「…。ありがとう」

芝村:ロイは逃げ出した。

奥羽りんく:「ありがとうございます、お父様…」

宰相:「さて」

宰相:「旅行社さんや。娘の新婚旅行を企画してくれ。100マイルだ」

悪童屋 四季:「どうもありがとう御座いました。」

高原鋼一郎:「へい、毎度ありがとうございます!」

高原鋼一郎:「とびっきりのプランを立てさせていただきます!」

奥羽りんく:「お父様…!? 100マイルって」(目を白黒させてます)

悪童屋 四季:「宜しくお願いします」


/*/


芝村:はい。お疲れ様でした

奥羽りんく:お疲れ様でした。さすがに緊張した…;;

高原鋼一郎:お疲れ様でした

悪童屋 四季:お疲れ様でした

芝村:うははは

高原鋼一郎:巡り巡って北海道に戻るとは!

高原鋼一郎:何と言う幸せの青い花…

悪童屋 四季:よかったね。>りんくさん

高原鋼一郎:あ、遅くなりましたがおめでとうございます>りんくさん

悪童屋 四季:あと、高原さん宜しくお願いします

奥羽りんく:はい。ありがとうございます〜>悪童屋さん、高原さん

芝村:評価は+1+1

悪童屋 四季:では、宰相の下で働く事になると思いますので宜しくお願いします

芝村:秘宝館には2・2で

芝村:ついでにデートチケット3枚あげよう>りんく

奥羽りんく:はい。MAXだから変動ないですね、二人とも(笑)

芝村:時間外いつでもつかえる

悪童屋 四季:これはどの方向でしょうか?

奥羽りんく:わわ、本当ですか! ありがとうございます!!>芝村さん

悪童屋 四季:宰相からもでしょうか?

悪童屋 四季:よかったね。

高原鋼一郎:とりあえず100マイルでプラン立てないと…

悪童屋 四季:そっちも宜しくお願いします

奥羽りんく:え! 本当に100マイルプラン立つんですか?(笑)

高原鋼一郎:不明です

高原鋼一郎:本物のプラン立てたことないんですもんw

芝村:たてなさい>高原

高原鋼一郎:了解です

芝村:100マイルは旅行社へのボーナスだ

高原鋼一郎:希望を交えつつ何か考えます

悪童屋 四季:おお

奥羽りんく:おおー。よかったですね!

悪童屋 四季:あと、聖銃はどうなったんでしょうか?

芝村:もって逃げたよ

悪童屋 四季:あと、このような連絡が(笑)

是空:ああ。芝村さんにでも、ヒマだった。とお伝えください(笑)

悪童屋 四季:流石においていきはしませんか(笑)

高原鋼一郎:あ、自動帰還機能か!

悪童屋 四季:とりあえず、無事に終わってよかった。

芝村:是空、どうせでれないよ?

悪童屋 四季:参謀の皆さん、援軍に来てくださいました皆様ありがとう御座いました。

奥羽りんく:ありがとうございました!

芝村:はい。では解散しましょう。おつかれさまでした。

高原鋼一郎:お疲れ様でしたー

悪童屋 四季:お疲れ様でした

奥羽りんく:お疲れ様でした。ありがとうございましたー

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