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zoom RSS 小笠原ゲームログ:【りんくと恭兵とプロポーズ】

<<   作成日時 : 2008/02/05 17:10   >>

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奥羽りんく:芝村さんこんにちはー。小笠原ゲームに参りました。

よろしくお願いします。

記事はこちらになりますー。

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1294&reno=1161&oya=1161&mode=msgview

芝村:イベントは?

奥羽りんく:えーと、いろいろ聞きたいことがあるので二人きりでいられるようなところとかありますか?

芝村:いいですよ。

芝村:2分待ってね

奥羽りんく:はい

芝村:/*/

芝村:ここは、天領の夏の園。コテージの一つだ。

奥羽りんく:夏の園のコテージとは、前回の別荘とは違うところですか?

芝村:同じ

奥羽りんく:おお、同じですかー

芝村:ええ。

奥羽りんく:えーと、ということは、前回からずっといる感じになりますか?

芝村:ええ。貴方は悪童同盟だけどね

奥羽りんく:なるほどー。ログアウトしたからですね…(やっぱりお家買わなきゃ…!)

芝村:恭兵は猫と遊んでいる。

奥羽りんく:「恭兵さ〜ん…いますかー」(とこっそり部屋の外から中の様子を伺います)

恭兵:「もちろんいるとも」

恭兵:「どうした?」

奥羽りんく:「えーっと…寂しかったなぁっておもって……。ぎゅってしてもいいですか?」(近づきながら聞きます)

芝村:恭兵は貴方を抱きしめた。

恭兵:「正直でいいな。俺もそう思ってた」

奥羽りんく:「一緒だったんですね。しばらくあえなくて、寂しかった…」(ぎゅーっと顔をうずめます)

恭兵:「やせ我慢が好きなんだ」

芝村:恭兵は貴方の髪にふれている。

奥羽りんく:「我慢されるとさびしいじゃないですか。もっとずっと一緒にいたいのに」(そのまま目を閉じてあまえます)

芝村:恭兵はそうか?と耳元でささやいて、貴方を楽器のように指で触っている。

奥羽りんく:「そうですよ? ずっとぎゅーしていたいくらいには、さびしがりなんです。私」(くすぐったいので触られている手に指をからめます)

芝村:恭兵と指をからめた。

恭兵:「そうか。じゃあ今日はずっと抱きしめているか」

奥羽りんく:「それはとっても嬉しいです」

奥羽りんく:「あ。でも、えっと、聞きたいことがあるので、ぎゅーしながらでも聞いていいですか?」

恭兵:「いいとも」

奥羽りんく:「えっと、じゃあ…恭兵さんのお誕生日っていつですか?」

恭兵:「8月4日だ」

奥羽りんく:「え。そうだったんですか! お祝いしそこねちゃった…」(しゅん)

恭兵:「いやまあ、そいつはどうだっていいが。次は?」

奥羽りんく:「えーと、好きな食べ物はなんですか? カップ麺とかうどんとかおそば以外に、私がつくれそうなもので…」

恭兵:「パスタ?」

奥羽りんく:「結局麺類なんですね…(笑) じゃあ、今度美味しいパスタをがんばってつくってみます!」

奥羽りんく:「だから、その時は食べてくださいね?」

恭兵:「ああ。心から」

恭兵:「全力でうまいというよ」

奥羽りんく:「ほ、本当に美味しかったらそう言ってください。美味しくないのに無理しなくていいんですからね?」(汗)

恭兵:「分かった」

芝村:恭兵は貴方にキスした。

奥羽りんく:「絶対ですよ?」(キスのお返しをしながら)

恭兵:「約束する」

奥羽りんく:「はい」(嬉しそうに笑います)

奥羽りんく:「あと、最後の質問なんですけど…えっと、その…今、私、お家を買おうと思ってがんばってるんですけど…。私と、け、けっこんしてくれませんか」(顔を真っ赤にして俯きながら)

奥羽りんく:(ああ、自分で何を言ってるのかわからなくなりつつ…@@)

芝村:恭兵;「クリスマスの時に答えた覚えがあるぞ」

芝村:恭兵は笑った。キスした。

恭兵:「イエス。指輪はいつでも」

奥羽りんく:「でも、ちゃんと面と向かっては言ってなかったから…」(めちゃくちゃ照れます)

奥羽りんく:「指輪は、恭兵さんにもらったのがちゃんとありますから。いっつもしてます」(右手の薬指を見せつつ)

芝村:恭兵は笑ってまたキスした。

恭兵:「俺と結婚してくれ。何のとりえもないが」

恭兵:「って俺が言うはずだったんだけどな」

奥羽りんく:「いま、いってくれたじゃないですか…」(な、涙が出てきました…)

芝村:恭兵はよしよしと触っている

奥羽りんく:「も、もう返品不可ですからね。絶対、離さないでくださいね?」(ぎゅーっとしがみつきながら)

恭兵:「逃げられないようにな」

芝村:抱きしめられた

奥羽りんく:「いっつも逃げるの、恭兵さんじゃないですか…もう、離しませんからね」(ちょっと泣き笑いになりつつもっとぎゅーっとします)

芝村:恭兵と抱き合ってる。ゆっくりした時間がながれているよ。

奥羽りんく:「幸せすぎて、夢みたいかも……」

恭兵:「こんな時を手に入れられるとは。俺も思っていなかった」

恭兵:「好きだ」

奥羽りんく:「私も好きです、恭兵さん」(目を閉じて、キスをねだってみます)

芝村:恭兵は照れた後、ゆっくりキスした。

奥羽りんく:「不束者ですが、これからよろしくお願いします、恭兵さん」(照れつつもお辞儀します)

恭兵:「ああ……」

芝村:これまでで一番、抱きしめられました。

芝村:/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

奥羽りんく:お疲れさまでした〜

奥羽りんく:き、緊張しました〜(笑)

芝村:緊張?

奥羽りんく:ちゃんと面と向かってプロポーズしようとおもっていたので(笑)

奥羽りんく:ゲーム開始前から緊張でした。実は。

芝村:そうだったのかー

奥羽りんく:そうだったんです(笑)

奥羽りんく:でも今日はちゃんと直接お返事もらえたし、誕生日もわかったので幸せでした!

芝村:ははは

奥羽りんく:そういえば恭兵さんって世界移動者だったのか!とは思いましたが(笑)

芝村:正解

芝村:はい。評価は+1+1でした

奥羽りんく:はい。わーい、10 10になりました!

ありがとうございますー

芝村:秘宝館には1・1でたのめます

芝村:では解散しましょう。お疲れ様でしたー。

奥羽りんく:はい。ありがとうございましたー!

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