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zoom RSS 小笠原ゲーム:【りんくと恭兵と別荘】

<<   作成日時 : 2008/01/29 00:02   >>

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奥羽りんく:芝村さん、こんばんはー。

小笠原ゲームに参りました。よろしいでしょうか?

芝村:はあい

芝村:すみません。落ちちゃった

芝村:記事どうぞ

奥羽りんく:いえー。

えと、記事は

http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1068&reno=1013&oya=1013&mode=msgview

こちらになります。

芝村:イベントは?

奥羽りんく:えーと、最近ずっと外に出かけてばかりなので家の中とかでゆっくりしたいと思ったのですが、悪童同盟に引っ越してからも一緒に住んではいないのですよね?

芝村:ええ。

芝村:なんか、別荘でも用意しますよ

奥羽りんく:別荘! ではそれでお願いしますー。

芝村:少し待ってね

奥羽りんく:はい

芝村:/*/

芝村:少し涼しい風が吹いている

芝村:ここは、宰相府の要人用別荘だ

芝村:最も普段は秘書官が保養で使ってる

奥羽りんく:「おとうさまの別荘ってすごいなぁ…」

ちなみにケージにきょうへい2を入れてもってます。

芝村:宰相は使ったことないという話だけどね

芝村:恭兵はのんびりと窓の外の海を見ている

奥羽りんく:「何か素敵なものが見えますか?」

(きょうへい2をケージから出しながら尋ねます)

恭兵:「いや、なにも?」

芝村:恭兵は笑った。

恭兵:「ま、のんびりしたかったからな」

奥羽りんく:「そうですね。なんか、ゆっくりお部屋にいるのが久しぶりな気がします」

(恭兵さんのとなりにいきます)

芝村:恭兵はそれだけで嬉しそうだ。

奥羽りんく:うわぁw 私も嬉しくなったのでちょっともたれかかってみます(笑)

芝村:恭兵は微笑んで、貴方に少しくっついた。

奥羽りんく:「なんか、幸せですね」(腕をからめて微笑みます)

恭兵:「まあ、お前さんと一緒出しな」

芝村:恭兵は照れ笑い。

芝村:何か言おうとしてやめた

奥羽りんく:「私が一緒にいるだけでこんなに幸せなのって、恭兵さんとだけです」(腕をぎゅーっとしながら)

恭兵:「……あー。その」

恭兵:「いまさらまたなにと言われるかもしれんが」

恭兵:「好きだ」

奥羽りんく:「……私も、好きです」(ちょっと照れて微笑みながら返します)

奥羽りんく:「何回聞いても、すごく、嬉しい」

芝村:恭兵は盛大に照れている

奥羽りんく:「そ、そんなに照れないでください。もう…私まで照れちゃうじゃないですか…///」(顔が真っ赤なのでほっぺに手を当てて隠そうとします)

恭兵:「照れるからなるべく言わないようにはしてる」

恭兵:「次は気をつけるさ。そうだな。10年後ぐらいに・・・」

奥羽りんく:「恭兵さんのいじわる…!」

芝村:恭兵は笑ってる。

恭兵:「いうのに体力を使うんだ」

芝村:恭兵は貴方の顔色を見て。抱きしめて好きだと言った。

芝村:言ってるそばから負けてるなあ

奥羽りんく:(恭兵さん…!(笑))

抱きしめ返して、

「大好きです」

と返します

恭兵:「うん……」

芝村:恭兵は貴方を見てる。

奥羽りんく:「恭兵さん…?」

(キスして欲しいとかは恥ずかしくて言えない…!!/笑)

芝村:恭兵はキスした。

芝村:#実は、キスして欲しいの意思表示まってた(笑)

奥羽りんく:(うわー///)<キスして欲しい

恭兵:「唇が少し固くないか?」

奥羽りんく:「え、そ、そうですか? ちょっと荒れてる…かも」(自分で触って確かめます)

恭兵:「柔らかくしないといけないな」

芝村:恭兵はまたキスした。

芝村:はむはむされてる。

奥羽りんく:目を閉じてされるがままになってます。

芝村:恭兵は優しく唇の形に合わせて舌をはわせると、よし、少しは柔らかくなったろといいました。

恭兵:「さーて、猫の相手でもしてやるかな。おーい。2号ー」

奥羽りんく:「柔らかくなる代わりに、赤くなってそうです…」(唇をもう一度触りつつぽそりと)

奥羽りんく:「そして、2号って…(笑)」

恭兵:「いいじゃないか。赤くても。そっちのほうがかわいいぞ」

奥羽りんく:「…恭兵さんが可愛いって言ってくれるなら全然いいですね」(微笑みつつ)

芝村:不思議なことに可愛いとかではこの人、照れないらしい。

芝村:恭兵は貴方の笑顔を見て、戻ってきた。

芝村:また抱きしめた。

恭兵:「どうかしたか?」

奥羽りんく:「え、っと…恭兵さんが可愛いって言ってくれたのが嬉しかったんです」(ぎゅーっとしながら)

恭兵:「ありゃ、そうだったのか。なんだかすごい、さびしそうだったんで」

恭兵:「さびしいのは俺か? ん?」

芝村:恭兵は笑った後、軽くキスした。

奥羽りんく:「恭兵さんが私以外を見てるのは寂しいですよ? それが、例え猫さんでも…」

芝村:恭兵は笑った。

芝村:恭兵は一際優しくふんわりとだきしめた。

恭兵:「そいつは大変だ」

恭兵:「お前だけ見て暮らそうか」

奥羽りんく:「ずっとは無理でも…こうやって一緒にいるときは、私のことだけ考えてほしいな…」(ちょっと小声で)

恭兵:「分かった」

芝村:恭兵はちょっと照れながら、キスした。

恭兵:「問題は、こうやって顔見てると助平な気分になることだな」

奥羽りんく:「…うん」

芝村:恭兵は考えたが無難な結論を出した。

恭兵:「やらないやらない。そんな顔するな」

芝村:恭兵はやさしく笑ってる。

奥羽りんく:(ぎゅーっと抱きついて)「いいよって言ったのに」(ぽそっと呟きます)

恭兵:「んん?なんか言ったか? もう一度」

奥羽りんく:「いいよ、って言ったんですよ、恭兵さん」(今度はかおをあげてちゃんといいます)

芝村:恭兵はしばらく考えたあと、照れ死した

芝村:/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

奥羽りんく:お疲れさまでしたー

芝村:とまった。恭兵とまったよ!(笑)

奥羽りんく:マジですか!!(笑)

芝村:想像の枠外だったようだ

奥羽りんく:とめちゃった〜。ごめんなさい、恭兵さん(笑)

奥羽りんく:いや、私も照れ死に覚悟でプレイしましたから…(っていうか実際途中で死にました/笑)

芝村:おもろい。

芝村:なんだろうね。とちゅうまで完璧なプレイだったのに

奥羽りんく:途中まで完璧だったんですか?(笑)

芝村:いや、なんかAI的には、心の動きをよんでたような動き

奥羽りんく:ああ、なるほどー。

芝村:なんだけど、最後のほうで、俺から見てもアレアレってミスしてて

恭兵:「問題は、こうやって顔見てると助平な気分になることだな」

奥羽りんく:「…うん」

芝村:恭兵は考えたが無難な結論を出した。

このあたり

奥羽りんく:あはは(笑) 実はその辺は、私もいつもと違う返事を返してみようとしたんですよ、いちおう(笑)

芝村:なるほど

芝村:それでか。

奥羽りんく:行動とかがマンネリ化すると評価上がらなくなると伺った気がしてたので、がんばってみようとしたのです(笑)

芝村:なるほどー

奥羽りんく:いつもだったら、顔を赤くするだけで流そうとすると思うんですが、返事を返してみたりしたので。

きっと最後の一言はいつもなら絶対言いません(笑)

芝村:まだまだだなあ。恭兵

奥羽りんく:まだまだですか(笑)

芝村:いやまあ、チキンだなあと

奥羽りんく:あはは(笑)<チキン

奥羽りんく:私じゃなくて恭兵さんがチキン認定された…(笑)

芝村:ははは。

芝村:評価は+1+1でした。

芝村:はい。では解散しましょう。お疲れ様でした

奥羽りんく:はい。ありがとうございましたー!

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