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zoom RSS 小笠原ゲーム:【りんくと恭兵と冬の薔薇園】

<<   作成日時 : 2008/01/10 21:27   >>

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奥羽りんく:芝村さん改めましてこんばんはー。

少し早いですが小笠原ゲームに参りました!

よろしいでしょうか〜?

芝村:記事どうぞ

奥羽りんく

いつもお世話になっております。

【予約者の名前】4100220:奥羽りんく:悪童同盟
【実施予定日時】2008/01/10/2000〜2100
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・奥羽恭兵:個人ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・4100220:奥羽りんく:悪童同盟:入学済:10

以上、よろしくお願いいたします。

奥羽りんく:こちらになります。

芝村:イベントは?

奥羽りんく:えーと、今の時期の何かおすすめとかありますでしょうか?<イベント

芝村:冬バラ園があるよ

奥羽りんく:おお。なんか素敵な名前のところですね。

ではそれでお願いいたします!

芝村:1分待ってね

奥羽りんく:はいー

芝村:/*/

芝村:冬の園は冬薔薇に覆われている。

芝村:雪もぱらついてるね。

芝村:恭兵は貴方の肩にマントをかけたよ

奥羽りんく:「ありがとうございます、恭兵さん」(と笑顔でお礼を言います)

奥羽りんく:「ちょっと寒いですね。恭兵さんは寒くないですか?」

恭兵:「それほどじゃないな。しかしまあ」

恭兵:「おれは温室でもあるのだとばかり・・・」

奥羽りんく:「でも、雪化粧した薔薇の花も綺麗じゃないですか?」

恭兵:「ああ。いや、綺麗かどうかは、もう・・・」

恭兵:「確かに綺麗だな」

芝村:恭兵は笑った。

恭兵:「どこにいく? 廻ってみるか?」

奥羽りんく:「そうですね。恭兵さんが手をつないでくれるなら、きっとあったかいでしょうし、回ってみませんか?」(と手をそっと出します)

恭兵:「いいとも」

芝村:恭兵は貴方の手を握って微笑んだ

奥羽りんく:「ありがとうございます、恭兵さん!」(ぎゅ、と握り返します)

恭兵:「いや、デートが楽しいのは俺のほうさ」

恭兵:「赤と白の薔薇だ、綺麗なもんだな」

奥羽りんく:「綺麗ですねぇ。恭兵さんと一緒にいられるから、もっと綺麗に見えてるのかも」

恭兵:「そいつは俺が言う台詞だろ」

恭兵:「お前はかわいい」

奥羽りんく:「あ、りがとうございます……うれしいです」(照れるので抱きついて顔を隠します///)

恭兵:「薔薇に囲まれて抱きしめるのは、中々いいな」

恭兵:「好きだ」

奥羽りんく:「私も、好きです。大好きです…!」

芝村:恭兵は貴方を抱きしめた

恭兵:「うん……」

恭兵:「あ、いかん。このまま入り口で終わってしまいそうな勢いだな。奥までいくか」

奥羽りんく:「そ、そうですね。せっかく来たのに入り口で終わるのも寂しいですから…。行きましょう、恭兵さん」(今度は腕をからめます)

芝村:恭兵は上機嫌だ。

芝村:歩き始めた。

芝村:案内板があるね。いわれもあるようだ

恭兵:「薔薇のアーチにカフェテラス、池、白薔薇園・・・か」

奥羽りんく:「いろいろあるんですね。うーんと、どこが楽しそうかなぁ…」

恭兵:「なるほど、宰相が世話してる公園らしいなここは」

恭兵:「一般公開していると」

奥羽りんく:「おとーさまが…。さすがおとーさまだなぁ…」

恭兵:「あのじいさまか……いるのかな?」

奥羽りんく:「どうでしょう? おとーさま、お忙しい方だから…。でも、会えたら嬉しいですね」

恭兵:「いつかの酒の礼ぐらいはな」

奥羽りんく:「ふふ。そうですね。えーっと、ずっとここに立ってるのもなんですし、カフェテラスにいってみませんか、恭兵さん」

恭兵:「ま、暖かいだろうしな」

芝村:恭兵とカフェテラスについた。

芝村:ガラス張りで暖かい。ここは迎賓館だったところらしい

芝村:安い値段でコーヒーなどが飲める。

芝村:丸テーブルがあちこちにあるね。

芝村:窓際の席を案内された

奥羽りんく:「うわぁ、あったかいですね。恭兵さんは何を飲みますか?」

恭兵:「エスプレッソでも飲もうか。りんくは?」

奥羽りんく:「えーと、ロイヤルミルクティがあればそれを飲みたいです」

芝村:恭兵は注文した。

恭兵:「ケーキとかはよかったのか?」

奥羽りんく:「えっと…実はクリスマスプレゼントを贈るときに練習でつくったケーキ食べすぎちゃって…。今、ちょっと控えてるんです」(笑)

恭兵:「そうか」

芝村:恭兵は笑って貴方の顔を見てる。

芝村:日差しが暖かい。

芝村:外を見れば赤い薔薇が咲き誇っている。

奥羽りんく:「赤い薔薇がいっぱい咲いてますね。おとーさまの薔薇園なら、青い薔薇とかもありそうですけど」(ちょっと照れたので外を見つつ話題を変えます)

芝村:恭兵は貴方の横顔を見ている。

恭兵:「花言葉は不可能だな」

奥羽りんく:「でも、最近は奇跡とか、神の祝福、なんていう花言葉もできたんですよ?」(照れているのでちょっと早口です)

恭兵:「なるほど」

恭兵:「遺伝子操作のたまものなんだろうがな」

芝村:恭兵はあまりいい思い出がないらしい。少し沈鬱だ

奥羽りんく:「でも、『ブルーヘヴン』っていう薔薇は遺伝子操作とかじゃなくて、一般的な品種改良で生まれた青薔薇なんだそうですよ。だから、えっと…」(どう言ったらいいのか…;)

恭兵:「なぐさめないでもいいぞ」

芝村:恭兵は笑った。

恭兵:「俺は今幸せだからな」

奥羽りんく:「私も、恭兵さんとこうしていられてとても幸せです。好きでいてくれて、ありがとうございます」(立ち上がってぎゅーっと抱きつきに行きます)

恭兵:「こら」

芝村:恭兵は照れた。他の客が見ている。

恭兵:「あー。そろそろでるか」

奥羽りんく:「ごめんなさい、思わず…。えっと、出ましょう;;」

芝村:外に出た。

芝村:冬薔薇のアーチまできたぞ

芝村:恭兵は立ち止まった。

芝村:高さは5mほどある

奥羽りんく:「うわぁ…! すごいですね…!」

奥羽りんく:「高いなぁ…」(上を見上げてます)

芝村:恭兵は貴方を後ろから抱きしめた

芝村:恭兵は貴方をぎゅーしている

奥羽りんく:「わっ。き、恭兵さん? どうしたんですか…?」(赤くなりつつ聞きます)

恭兵:「いや、俺も実は、抱きしめたかったんだ」

恭兵:「怒ってすまない」

奥羽りんく:「あ、えと、でも場所を考えなかった私も悪かったので……」

奥羽りんく:「今こうして抱きしめてくれたから、それでじゅうぶんです」

芝村:恭平は少し笑うと、貴方をぎゅっとだきしめた。

奥羽りんく:私も笑って恭兵さんの腕をぎゅーします。

芝村:恭兵は貴方の唇を狙ってる

奥羽りんく:えーと、では目を閉じてキスをねだってみます(笑)

芝村:恭兵は微笑むと、そっとキスした。

芝村:/*/

芝村:はい。おつかれさまでした

奥羽りんく:お疲れさまでしたー

奥羽りんく:わー。なんかいろいろ久しぶりで照れました…(笑)

芝村:ラブラブでいいですな

奥羽りんく:ありがとうございます。なんかラブラブでした…(笑)

奥羽りんく:でも、聞こうと思ってた誕生日聞き損ねました…(笑)

芝村:あはは

奥羽りんく:指輪といい誕生日といい、聞き損ねること多すぎな私です(笑)

芝村:まあ、いいじゃないか

奥羽りんく:はい。

奥羽りんく:いちゃいちゃできたのでとても幸せでした!

芝村:それは良かった。

芝村:+1+1でした

奥羽りんく:はい、ありがとうございます。

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