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zoom RSS 小笠原ゲーム:【りんくと恭兵とバースディ】

<<   作成日時 : 2007/12/19 00:47   >>

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奥羽りんく:芝村さんこんばんはー。

さっそくですみませんが、おがさわらゲームに参りました。よろしいでしょうか〜?

芝村:記事どうぞ

奥羽りんくhttp://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=652&reno=422&oya=422&mode=msgview

奥羽りんく:URL出して見ました。こちらになります。

芝村:OK

芝村:イベントは?

奥羽りんく:えーと、実は今月の21日誕生日なのですが、今日のゲームの日にちをその日に設定することはできますか?

芝村:ええ

芝村:もちろん

奥羽りんく:では、その日に設定して、甘いイベントがあればいいんですが…なにかおすすめってありますでしょうか?(笑)

芝村:誕生祝いが3種類あるねえ

奥羽りんく:3種類ですか!

芝村:デート、家で二人で祝う、パーティ

芝村:どれでもいいよ。パーティはホームパーティがある

奥羽りんく:うわー、迷いますねぇ

奥羽りんく:えーと、ではせっかくなのでホームパーティなどをお願いしてもよろしいですか?

芝村:OK

芝村:では2分ほどお待ちください。

芝村:PLを呼んでもいいよ?

奥羽りんく:おっとー

奥羽りんく:では、えーと、今裏にいるのがあおひとさんだけなので、お招きしたいと思いますー

芝村:はい



蒼のあおひと が会話に参加しました。



奥羽りんく:お呼びしましたー

あおひと:こ、こんばんはー

芝村:誕生祝だそうだ

あおひと:はい。ホームパーティとお聞きしました

芝村:はい。

芝村:/*/

芝村:恭兵はシャンパンをあけている。

奥羽りんく:「あ、恭兵さん。お手伝いしますよ」

恭兵:「座っているか、挨拶してきてくれ」

恭兵:「お前さんが今日の主役だ」

芝村:恭兵は笑うと貴方の頬にキスした

奥羽りんく:「わ…ありがとうございます。えと、じゃあ、ちょっとご挨拶してきますね」

恭兵:「ドレス、似合ってる」

奥羽りんく:「あ、ありがとうございます」(顔を真っ赤にしてぎゅっと抱きつきます)

芝村:パーティ会場は家のリビングだ。人数は少なくて7,8人だね。

芝村:呼び鈴がなった。

忠孝:「こんばんは」

芝村:あおひともいる

あおひと:「本日はお招きいただきありがとうございます。これ、よかったらどうぞ」(手作りケーキ持って来ました)

奥羽りんく:「あ、はーい。ようこそ、お越しくださいました」(出迎えに行きます)

奥羽りんく:「ありがとう、あおちゃん! とっても嬉しいです」(ぎゅー)

奥羽りんく:>あおひとさん

あおひと:「えへへー、お誕生日おめでとうございます、りんくさん」(ぎゅー)

芝村:忠孝は酒を持ってきている

若宮:「先についております」

奥羽りんく:「改めまして本日はお越しくださいましてありがとうございます」>忠孝さん、若宮さん

奥羽りんく:「こんなところで立ち話もなんですし、どうぞ中へ入ってください」>お客様がたへ

忠孝:「失礼します。お綺麗ですよ」

あおひと:「ありがとうございます、お邪魔します」

芝村:若宮は敬礼している。

奥羽りんく:「ありがとうございます」

岩手:「こんばんは」

あおひと:「本当に。ドレス、お似合いですねー」

小助:「……」

奥羽りんく:「こんばんは、ようこそお越しくださいました」

芝村:小助は食えと、猫を持ってきた。

あおひと:(小助の発言にちょっと目を丸くしている)

奥羽りんく:「あはは。ありがとうございます。でも、私は猫さんが食べられないので一緒に暮らしてもいいですか?」>小助さん

小助:「生き延びたな」

芝村:小助は雉トラにいった

奥羽りんく:「今日から一緒に暮らそうね」(雉トラの猫さんに言います)

芝村:猫はないた。

あおひと:「あぁ、やっぱり猫さんは可愛いですねー(ほわほわーん)

恭兵:「こいつはまた、男ばっかりだな。嬉しくてなによりだ」

若宮:「外に数名の女性がおられましたが」

奥羽りんく:「え! この季節にお外ですか!? それは風邪を引いちゃいますよー」(慌てて迎えに行きます)

芝村:そとにいるのは女官長たちだね。

芝村:髭のおじいちゃんがひょこひょこ歩いてきたよ

宰相:「誕生パーティはここかね?」

奥羽りんく:「こんばんは。はい、今日は来てくださってありがとうございます。どうぞ中へ入ってください」

あおひと:「あ、おとーさま。こちらですよー」(中から手招きしてます)

宰相:「なかなかこのアイドレスをきにいっていてね」

宰相:「よいしょ。誕生日おめでとう。なにか祝いをださないとね」

奥羽りんく:「そのアイドレスも素敵です、おとーさま」

芝村:宰相はにこやかに笑った。

奥羽りんく:「あ、ありがとうございます。お祝いを言っていただけるだけでもとっても嬉しいです」

あおひと:「思わず肩たたきとかしたくなりますね」

宰相:「誰か呼びたいものがいれば、呼ぼう」

奥羽りんく:「えーと…一番一緒にいたい人はそばにいるんですが……」

あおひと:微笑ましそうにりんくさん見つめ中

芝村:宰相は微笑んだ。

宰相:「なるほど。ではデートチケットをあげよう」

芝村:デートチケットを貰いました。1時間チャラで遊べます

奥羽りんく:「ありがとうございます、おとーさま!」

奥羽りんく:(わーい、本当に嬉しいですv ありがとうございます!)<PL発言

芝村:宰相はにこにこ笑っている。

あおひと:「じゃあ私からも…お誕生日おめでとうございます」(雪の結晶をかたどったブローチを渡します)

宰相:「ははは。さあ、それでは乾杯でもして、幸せなところをみせておくれ」

奥羽りんく:「ありがとう、あおちゃん!」(さっそくいそいそとつけます)

奥羽りんく:「はい、では乾杯しましょう! みなさん、お手元にグラスはありますか〜?」

あおひと:「はいー」(ノンアルコールのグラス持ちつつ)

岩手:「おめでとうございます」

小助:(黙って杯をあげた)

宰相:「ははは」

忠孝:「おめでとうございます」

若宮:「乾杯!」

芝村:猫:「にゃー」

奥羽りんく:「あはは。なんて素敵な誕生日なんでしょう! みなさん今日はありがとうございます、乾杯!」

あおひと:「ハッピーバースデー。今年もりんくさんにとっていい一年でありますようにー」

あおひと:「かんぱーい!」

芝村:恭兵はすみっこで微笑んでいる。

芝村:シャンパンを飲んだ。

恭兵:「?」

奥羽りんく:恭兵さんの近くに行って隣に並びます。

奥羽りんく:「恭兵さん、お祝いしてくれてありがとうございます…って、どうかしましたか?」

恭兵:「いや、なんか。滅茶苦茶よくなってないか。このシャンパン」

奥羽りんく:「え? あー……もしかして…」(ちらっとおとーさまのほうを見ます)

芝村:宰相は微笑むと知らん顔をしている。

恭兵:「?? 奮発したつもりだったが、こいつはすごいな」

あおひと:「粋なことをなさいますね」(にこにこ)

宰相:「何、酒蔵からいくつか選ばせただけさ」

芝村:宰相はしまったという顔になった。

あおひと:「おとーさまは娘思いですね」(自分のことのように嬉しそう)

奥羽りんく:「ふふ。おいしいシャンパンが飲めて、私とっても嬉しいです」

宰相:「なに、手間の掛からない娘でよろこんでいるよ」

芝村:パーティははやくも盛り上がり始めている

奥羽りんく:「うわー。なんかみなさん盛り上がってきてますね、恭兵さん」

恭兵:「猫が人気だな」

芝村:恭兵は笑ってる。

恭兵:「名前はなんにする?」

奥羽りんく:「どうしましょうか。本当は、あの子に自分の名前が聞ければ一番いいんですけどね」

奥羽りんく:「うーん…そういえば、あの子は雄なのかな、雌なのかな…」

恭兵:「オスだな。立派なトムキャットだ」

芝村:恭兵は猫を持ち上げて確認してひっかかれている。

恭兵:「でかくなりそうだな」

奥羽りんく:「あら。だいじょうぶですか、恭兵さん」(ちょっと笑いながら猫を代わりに受け取ります)

芝村:猫は緑色の綺麗な目をしている。

芝村:脚の先が大きい。たしかにこいつは大きくなりそうだ。まだ4、5ヶ月くらいかな

忠孝:「いい猫ですね」

奥羽りんく:「ええ、とっても可愛いですよね」

あおひと:「子供が生まれたら、うちも飼いましょうか?猫」

忠孝:「そうですね」

芝村:忠孝はあおひとの額にキスした。

芝村:微笑んだ。

芝村:猫は大人しくしている。

奥羽りんく:「うーん、お名前、なんにしようか。ねえ?」(猫と目を合わせて考えてます)

あおひと:「あ、ありがとうございます…」(おでこ押さえて真っ赤)

芝村:猫は丸い目でじーと見ている。

芝村:小さい舌を見せてる。

芝村:なんとも愛嬌のある顔だ。あくびした。

恭兵:「女好きで物怖じがないか」

奥羽りんく:「か、可愛い…!」(思わずなでなでします)

恭兵:「他人とは思えんな」

あおひと:「か、可愛すぎる…!」(きゅん)

芝村:恭兵は笑った。

奥羽りんく:「なるほど。じゃあ、このこの名前は『きょうへい』にします?」(笑)

恭兵:「せめてきょうへい2にしよう」

恭兵:「俺のほうが先だ」

奥羽りんく:「はい。じゃあそうしましょう。よろしくね、『きょうへい2』」(抱っこして鼻の先にちゅっとします)

芝村:猫は目を細めた。

芝村:恭兵は笑ってる。

宰相:「中々円満そうで何よりだ」

奥羽りんく:「はい、恭兵さんがそばにいてくれるので、私、とっても幸せです。おとーさま」

恭兵:「冴えないじいちゃんだな」

あおひと:「本当に幸せそうですねー。もっと私に恭兵さんとの惚気話聞かせてくださいね」(にこにこ)

宰相:「わははは。冴えないが娘は立派だ。それで十分」

恭兵:「なるほど。ありがとうございます」

奥羽りんく:「おとーさまの誇れる娘でいられるようにがんばります」

あおひと:「…わ、私もおとーさまに立派って言われるように頑張ろう、うん」

芝村:宰相は笑うと、杯を掲げました。

芝村:/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

あおひと:お疲れ様でした。

奥羽りんく:お疲れさまでした。

芝村:猫とデートチケットを得ました。

奥羽りんく:ありがとうございました!

あおひと:猫の魅力にやられました!(笑)

奥羽りんく:わーい、きょうへい2!(笑)

奥羽りんく:猫がめちゃくちゃ可愛かったです。私からの評価値+2 +2でした!(笑)

あおひと:りんくさん呼んでくれてありがとうございますー

奥羽りんく:いえいえ、どういたしましてですー

芝村:雉トラは元気だから、すぐカーテンのぼりとかやるよ

奥羽りんく:あー、確かにいとこの家の雉トラもやってましたね…;

あおひと:やんちゃだー。でもそこも可愛いのですよね

奥羽りんく:でも雉トラがいちばんなつっこいんですよね、いとこの家では…(笑)

芝村:ええ。甘えん坊です

奥羽りんく:ああ、可愛すぎる…vv

きょうへい2はお家につれて帰ってよろしいのですよね?

あおひと:デレデレの猫とかもう犯罪並みに可愛すぎます!

芝村:ええ>家につれていく

奥羽りんく:わーい。ありがとうございます! いっしょに寝てあったまろう(笑)

あおひと:えー、そこは恭兵さんにあっためてもらえればいいと思いますー

芝村:ははは。

奥羽りんく:えー(笑) だって一緒に暮らしてないはず! たしか。

芝村:人物評価は特に変動はありませんが、秘宝館には2・2で頼めます。

奥羽りんく:ありがとうございます

あおひと:はい。

芝村:はい。では解散しましょう。お疲れ様でした

奥羽りんく:今日はありがとうございました!

あおひと:お疲れ様でした、ありがとうございましたー!

芝村:お誕生日おめでとう。ではー



芝村 が会話から退席しました。

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